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答志島産 セサミ海苔
¥800
鳥羽答志島産の海苔と塩、ごま油で作った味付け海苔です。 そのままおつまみにバリバリ食べても美味しいです。 内容量:板のり8枚8切り 64枚入り
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伊勢志摩産 青さのり佃煮
¥650
三重県産の青さを使った佃煮です。 ご飯がすすむ一品です。 販売者 みえぎょれん販売(株) 内容量 220g (賞味期限は仕入れ時期により変わります。)
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神塩キャンディー
¥490
伊勢湾の孤島「神島」沖の海水から精製した希少な塩で作った「神塩キャンディ」 【内容量】1袋44g 12個入り 鳥羽なかまちの南端に赤崎神社があります。 なかまち会は、赤崎神社の参道として町を活性化させようと様々な取り組みを進めてきました。赤崎神社の鳥居が昔は海から直接船で参拝できるようになっていたという故事にならい、その海の沖に有る神島(神を支配する島)の塩とつながりました。どうぞ、ご賞味ください。 塩は我々の生活の中で欠かせない調味料であると共に、清めの効果をもつものとしても利用さ れています。また、古来より神様へも欠かさず御供えされる重要な神饌のひとつです。 「神塩」は、神島沖より汲み上げた海水を、じっくりと釜で焚き、水分を蒸発させ成分を濃縮させます。ゆっくり煮詰めていくと結晶ができます。その後、にがりと分離させ結晶化した塩を、ゆっくりと伊勢の太陽の下で乾燥させ、不純物を取り除き、真っ白なお塩をつくり上げました。 また、製造工程では「安心安全」にもこだわっており、 マイクロプラスチックの残留について外部機関で調査 し、マイクロプラスチックは「不検出」であることを確 認しています。
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鳥羽市立海の博物館 概要書
¥700
海の博物館の実物資料の所蔵点数は、令和6年3月現在で63000点を超え、うち6879点は重要有形民俗文化財に指定されています。館所蔵資料分類・点数他、展示テーマ、建築の全床面積表、概略年表などを記載。全カラー版の概要書。 22ページ B5判 2024年6月(一部改訂)
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漁の図鑑
¥3,300
昭和64年に「伊勢湾・志摩半島・熊野灘の漁撈用具」として、文部省から重要有形民俗文化財に指定された実物資料を中心に、漁の方法などイラストと文章を加えることで分かりやすく解説した図鑑。(B/5版変形 132ページ)
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浮世絵から見る海女
¥1,650
特別展「浮世絵から見る海女」より、49点の海女が描かれた浮世絵を収録。日本の伝統芸術である浮世絵、海女は歌川国芳や喜多川歌麿といった人気の浮世絵師によっても描かれています。100年以上前の人々の目を通じて、海女の歴史や習俗的な特性を理解していただける図録です。2020年バイリンガルで再発行(A/4判 48ページ)
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図録「海風薫る伊勢志摩みやげ」
¥770
2021年伊勢志摩国立公園指定75周年記念特別展「海風薫る伊勢志摩みやげ」の図録です。 1.海の幸あふれる伊勢志摩みやげ 2.絵はがきとパンフレットでめぐる伊勢志摩 3.貝細工と真珠細工 4.伊勢志摩みやげのいまとこれから A4判、14ページ
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図録「クジラはアートだ!」
¥1,540
2019年特別展「クジラはアートだ!」図録。クジラが描かれた浮世絵や絵図、クジラをかたどった民芸品、パッケージデザインやアート作品など90点が収録されています。(A/4判 44ページ)
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伊勢湾は豊かな漁場だった
¥2,420
伊勢湾の古老の漁師たちを対象に戦後の伊勢湾の漁業・環境変化等を聞き取りしまとめたもの。伊勢湾の「里海」としての機能を強く訴える本書は伊勢湾の再生につながればと願いをこめています。また伊勢湾の漁業の過去と現在の姿を伝えている貴重な資料。(A/5判 285ページ)
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海はいのち~原発候補地にみる美しい海の記録
¥550
原発ができる前のきれいな日本の海辺をうつした写真集。 美しい漁村や原発から海を守ろうとする人たちの姿が映し出されています。 撮影:竹内敏信。(B/5判 90〜99ページ)
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うみはいのち~石原義剛 海を語る
¥1,500
前館長石原義剛が、昭和46年海の博物館の開館と同時にスタートしたSOS(SAVE OUR SEA)運動の一環として海をとりまく問題を発信した冊子「海と人間」への寄稿文と2013年から2017年に毎日新聞に連載した海女に関するコラムを一冊にまとめました。石原義剛の海への思いがつまってます。(A/5版変形 295ページ)
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日本の小さな漁村 須賀利
¥770
三重県尾鷲市にある過疎化が進む漁村「須賀利」町に関する図録(B/5判 33ページ)
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目で見る 鳥羽・志摩の海女
¥770
SOLD OUT
鳥羽志摩の海女の基本的な情報が掲載されています。海女を知りたい方の入門編。 B5判、66ページ
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浦口楠一写真集「志摩の海女」
¥4,950
SOLD OUT
三重県志摩市布施田に生まれ育った写真家 浦口楠一の写真集『志摩の海女』。アマチュアカメラマンとして志摩の風土、とりわけ「海女」の写真を撮り続けてきた写真家です。本書は1981年に刊行された作品集で25年間で20万枚を超えるネガから選りすぐられた図版で構成されています。浦口氏が昭和40年頃より撮影した志摩の海女は、躍動感とたくましさの中にも、女性らしい繊細な表情が映し出されています。志摩の海女をそのようにとらえることができるのは、海女の町で生まれ育ち、海女たちを見続けてきた浦口氏だからこそです。彼の作品は、芸術性の高さで多くの評価を得ているとともに、海女文化を知る上で、貴重な記録写真にもなっています。 箱付 約150頁 モノクロ写真 昭和56年刊
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熊野灘を歩く~海の熊野古道案内
¥1,760
海の博物館前館長石原義剛が案内する海の熊野古道。熊野灘は太古からの太い海上の道であった―。大王崎から潮岬まで、はるばるつづく海岸線をたどるとき、そこには豊かな歴史といきいきとした文化が残ることを知る。だからこそ、いま熊野灘が面白い。 三重県(A/5版変形 143ページ)
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日本列島海女存在確認調査報告書
¥1,100
2010年海の博物館が、海女がいる宮城県石巻市、静岡県西伊豆町、岩手県久慈市、和歌山県串本町、佐賀県玄海町などを訪れ、聞き取り調査した報告書(A/4判 105ページ)
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海神饗宴~三重の海の祭り
¥1,650
三重県の漁村に今も受け継がれている祭りや神事。77の三重の海の祭を100枚の写真で紹介する写真集。撮影は三重の祭りを撮りつづける伊勢市出身の写真家 阪本博文氏。 カラー 56頁 2012年 サイズ:21cm×29.5cm
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海藻―日本で見られる388種の生態写真+おしば標本
¥3,300
北海道から沖縄まで、日本で一般的に見られる海藻388種類を収録。代表的な海草(海産種子植物)も収録。特徴がわかりやすく美しい、生態写真とおしば標本を使って解説。一般向けの図鑑では初めて紹介される生態写真やおしば標本も多数。海藻おしばの作り方を紹介。図鑑のおしば標本も作品作りのヒントに。海藻と日本人の関わりなど、さまざまな雑学も紹介。(271ページ) 出版社 : 誠文堂新光社
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鳥羽海辺で遊ぼう : 生きもの観察ガイドブック
¥770
2010年4月から2011年2月にかけて鳥羽市の海辺の様子と、そこで見ることのできる生き物をまとめたガイドブック「鳥羽の海辺で遊ぼう 生き物観察ガイドブック」を作成しました。たくさんの生き物がいる鳥羽の海辺を地域別に紹介しています。 36ページ B5判
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鳥羽市 海のレッドデータブック2023~鳥羽市の絶滅のおそれのある野生生物
¥7,700
鳥羽市の海は、東海地方では唯一藻場が残された海域が広がり、比較的豊かな自然環境が残っています。しかし近隣の海では、近年の磯焼けや黒潮の大蛇行により藻場がなくなり、魚介類が減少しています。海洋教育をすすめる鳥羽市でも将来的に厳しい現状が目にみえていることから、海洋モニタリング調査を実施しました。 このレッドデータブックは「絶滅危惧種」と言われているような生き物たちが鳥羽にはこんなにいて、まだ生きた姿でこんなに見ることができるということを目的に制作されています。鳥羽の海辺に生息する脊椎動物18種(海棲哺乳類・鳥類・爬虫類)、魚類30種、甲殻類34種、貝類295種、環形動物および、その他の無脊椎動物群21種、海藻海草類21種、計419種を対象にカテゴリー分けし評価し、紹介しています。 A4判、297ページ
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パノラママップ 美しき伊勢湾 イラスト:宇佐美イワオ
¥330
志摩半島から知多半島までの伊勢湾を、宇佐美イワオ氏がイラストで描いた全長3メートルのパノラママップです。1998年発行ですので、今はなき施設も。。。どんな魚が生息しているかや、海や浜の特徴も描かれていて楽しいマップです。
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空間のちから 内藤廣
¥2,090
空間とは、和解の場である。建築や環境が内包する空間とは、全てのものが流れ込み、もつれあい、そしてその和解を用意する場のことなのではないか。津波の被災地に通いつめる中で仕上げた「高田松原復興祈念公園 国営追悼・祈念施設」、東京のまち整備の基点としての「東京メトロ銀座線渋谷駅」、言葉によるイメージを共有しながら設計した「富山県美術館」など、建築も都市も土木も考え抜く建築家・内藤廣の、長年にわたる思考と実践の大いなる軌跡。 判 型: 四六判 240ページ
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場のちから 内藤廣
¥2,090
我々はどんな時代を生きているのだろう。 建築の依って立つところ、それは大地だ。大地とその場所に生きる人間だ。2011年3月東京大学退官後、東北の被災地に足繁く通いながら復興に関与しつつ、旭川駅、静岡県草薙体育館、安曇野市庁舎など、場所と建築の新しい関係性を問い続けている著者の熱い思いが込められる。 判 型: 四六判 240ページ
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建築のちから 内藤廣
¥2,090
建築家として、土木(社会基盤)の教授として、「島根県芸術文化センター」から「日向市駅」「高知駅」まで、ふたつのジャンルにまたがる息の長い仕事をしてきた内藤廣が、「建築家は勇気を持って建築のちからを見出し、価値を問い直し、無数の人びとの望むところに目を向けるときではないか」と投げかける。 判 型: 四六判 240ページ